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トップ(ホーム)何を決め手に選ぶかリスク細分型が安くて安心原付の任意保険

自動二輪の保険にもリスク細分型があります。


自動二輪の保険、従来型とリスク細分型の保険料の違いをご覧ください。

従来型で最安の富士火災よりさらに5千円以上安くなっています。
ゴールド免許、ABS装備、また地域などでその差額はもっと広がります。

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■250cc超 10等級の場合の年間保険料の例
(対人:無制限、対物:無制限、搭乗者障害:200万円、人身障害:なし)

21歳以上補償(括弧内は「年齢問わず補償」の場合)
アクサダイレクト  19,020円(27,800円) … リスク細分型
チューリッヒ     20,100円(31,830円) … リスク細分型
富士火災       25,310円(39,730円) … 従来型

【条件】
車両保有者:契約者と同じ 免許の色:ブルー ABS:なし
使用目的:日常・レジャー 居住地:東京 年間走行距離:5,000km未満

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同じ加入条件でこのような保険料の差が出ること、
それがリスク細分型のメリットを明確に示しています。

通販・リスク細分型にはこの上にさらに無料のロードサービスが付いてきます。

自動二輪の保険のお勧めは、通販・リスク細分型以外にはないと言ってもいいでしょう。

pan class="blue b">後悔のない自動二輪の保険を選びたいものですが、現状では
この2社の中から自分の条件に合うものを選ぶことになるでしょう。


自動二輪 保険|通販のバイク保険って大丈夫?


◆通販はなぜ安いの?

自動二輪の保険で通販型(ダイレクト系)が安苦なるのには明確な理由があります。
最も大きい理由は代理店の手数料、支店の維持費など中間コストを省略して「直接取引」を行っていることです。

代理店手数料は保険料の20%に相当しますので、手数料があるかないかの差は決定的です。
代理店型の保険料が5万円だとすると、通販型はこの手数料分をはずすだけで黙っていても自動二輪の保険料は4万円になります。

補償、事故対応、サービスなどについては、通販型も代理店型も金融庁認可の保険事業であるという点で基本的に何の違いもありません。

かつて、保険金の出し渋り問題で代理店系自動車保険大手が何社も金融庁から是正を受けたことがありましたが、このように問題があれば金融庁が放って置かないということです。


◆通販は事故の時大丈夫?

代理店型でも通販型でも「事故対応は保険会社が直接行う」のは同じです。
自動二輪保険の代理店が事故対応のあっせんや仲介を行なえば法律違反になります。
事故の時の代理店のメリットはあくまでも「アドバイス」です。

ネットなどで「代理店の方が安心」だが「代理店探しが重要」というコメントが多いのは、日本では専業のプロ代理店がとても少ない(10%)からです。
自動二輪の保険の場合でも、代理店型の方が安心というのはプロのアドバイスが出来る専業の「プロ代理店」を通して契約する時のの話だと考えるべきでしょう。

逆に通販型は、事故対応24時間365日受付、初期対応365日実施、豊富な無料ロードサービスなど顧客全員が均一のサービスを受けられるしくみになっているのがメリットです。

自動二輪 保険|身近で「プロ代理店」が見つかりますか?


通販自動車保険のテレビコマーシャルが毎日頻繁に流され、まるで通販型の自動車保険の日本におけるシェアが急拡大しているかのような印象を持ちますが、現実には、通販型のシェアはまだ8%程度のようです。

ネットを見ればわかりますが、従来の保険代理店関係の方々でしょうか、「安い保険は事故の時安心できない」「保険に詳しくなければ通販は危ない」などと、カウンターインテリジェンスに一所懸命のようです。


通販型の自動車保険、バイク保険は、業界の90%を占める副業アマチュア代理店が販売して来た従来の任意保険の市場に、代理店手数料(保険料の20%)などの中間コストを省いた画期的な価格の保険をもたらしました。

バイク販売店などは、保険代理店とは言うものの保険のプロではありません。


「代理店は事故のときに駆けつけてくれる」という根拠のないコメントもありますが、販売店の方が駆けつけて何をするというのでしょうか。

保険プロ代理店なら頼りになるかもしれませんが、でも代理店によるあっせんや仲介は法令違反なのです。しかも、深夜や土日はどうなのでしょうか。24時間365日対応の代理店など聞いたこともありません。


一部のプロ代理店経由の場合を取り上げて、「代理店型の方が安心」というのは欺瞞に近いというべきでしょう。

通販型の電話による24時間365日受付の「初期対応」の方が安心感という点でははるかにましなのではないでしょうか。


※初期対応…事故直後の状況聞き取り・アドバイス、病院、警察、修理工場への連絡・手配

中には、「良いプロ代理店を見つけるのがポイント」という正直なコメントもありますが、身近に専業のプロ代理店が無い地域の方々はどうすればいいのでしょうか。

そもそもそんな代理店による当たり外れの大きい商品(品質の違う商品)を一律の価格で販売していることに問題があるというべきかも知れません。

通販の自動車保険は、代理店型の高い自動車保険は必ずしも「安心料」で高くなっているのではないことをしめし、中間コストが無い場合の「適正価格」を私たちに教えてくれたと思います。


自動二輪の任意保険加入はマナーの一つのようなもの


自動二輪保険の加入が少ないことが話題になったりしますが、事故の状況によっては多額の補償が出てくることも稀ではなく、任意保険の加入は欠かせないものでしょう。

確かに自動二輪には強制加入の自賠責保険がありますが、その補償内容まできちんと分っている方はどのくらいでしょうか。

自動二輪の自賠責保険は、事故時の相手のケガなどにのみ特化した補償であり、その限度額も決して十分なものではありません。

自動二輪の事故で転倒し自分が入院や通院をする時の治療費や、他人の車に衝突して損害賠償を負うことになった場合などの費用はすべて自己負担になります。

特に対人事故では億単位の判例も珍しくなく、万が一の時のことを考えればぞっとしてしまうかもしれません。

自動二輪とはいえ、任意保険の備え無しにそのような自己に遭遇すれば、それだけで人生が狂ってしまうかもしれません。

自動二輪に乗るなら、社会の一員として自動二輪の任意保険に加入しておくことは基本マナーのようなものだと考えるべきではないでしょうか。


●今アクサダイレクトのバイク保険が好評です

自動二輪の保険なら通販で本格的なリスク細分型のアクサダイレクトがおススメです。

このサイトは自動二輪のために良いバイク保険をお探しの方、必見です!

自動二輪の任意保険の加入割合は四輪ほど高くないのが現実ですが、事故によっては四輪車以上の補償が必要になることもあり、これからはバイク乗りの方に任意保険加入は欠かせません。

アクサダイレクトのバイク保険は、国内で初めて本格的な「リスクの細分化」の仕組みがとりれられた自動二輪の任意保険の本格派です。

アクサダイレクトのバイク保険で、本格的な任意保険が安い保険料で実現できるのは、次の3つの特徴があるからです。

・リスク細分型バイク保険であること

・事故対応サービスが自動車保険と同様24時間365日おこなわれること

・車両保険の有無に拘わらず故障の時などの緊急対応サービスを無料で受けられること

合理的なリスク細分により自動二輪の保険が安い価格で実現でき、自動車保険並みの365日・24時間サービスを全国約3,000ヵ所の拠点から受けることのできるアクサダイレクトのバイク保険は、毎年バイク保険ランキングの上位に選ばれています。


<くるまよもやま話>
軽自動車を下取りに出す人はまだ多いのでしょうか。
軽自動車だと普通車よりも損をする度合いが大きくなりますよ。


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